東海道第12宿
沼津宿
夕暮れ時に狩野川沿いに宿に急ぐ。
白装束は
四国の金毘羅参り
。
大きな天狗の面を背負う。
その前は、母娘の抜参りか。
本陣 3
脇本陣 1
旅篭屋 55
総戸数 1234
沼津市のページ
面影消えた沼津城址
ここに眠る若山牧水
緑のベルト千本松原
歴史の証言・明治史料館
沼津は狩野川に沿って伸びた町、広重の版画のように湾曲して海にそそぐ。